映画『遥かな町へ』の世界観を楽しめる、オリジナルトートバッグが登場。
鳥取県倉吉市を舞台に、48歳の主人公・中原博史が14歳の自分にタイムスリップし、家族や友人との再会を通して人生を見つめ直す映画『遥かな町へ』。
谷口ジローの名作漫画を原作に、錦織良成監督が実写映画化した本作品から、印象的なビジュアルを使用した3種類のトートバッグをご用意しました。
【選べる3種類のデザイン】
① 主人公・中原博史
物語の主人公・中原博史の姿をデザイン。
時を超えて故郷へ戻り、再び人生と向き合う主人公の姿が印象的なデザインです。
② 中学校時代の集合写真
主人公が14歳に戻り、かつての友人たちと過ごす中学校時代の集合写真をデザイン。
③ 家族の集合写真
映画『遥かな町へ』に登場する家族の集合写真をデザイン。
家族の温もりや絆、作品の世界観を感じられる、おすすめの一品です。
【映画の思い出を、日常の中に】
普段のお出かけやお買い物、サブバッグとしてはもちろん、映画鑑賞の記念品やコレクションとしてもおすすめ。
あの日の風景、あの日の記憶。
映画『遥かな町へ』が描く、懐かしくも温かな世界を、日常のさまざまなシーンでお楽しみください。